PayPay(ペイペイ)でレターパックプラスの封筒/レターパックライトの封筒を定価で買う方法です。

2020年9月から大きな郵便局の店頭でレターパックの封筒/切手などをペイペイ(など)で普通に買えるようになりました。もちろん定価で買えます。

https://www.post.japanpost.jp/life/cashless/index.html

ペイペイで払うとポイントが付くので実質1%引きになります。

大きな郵便局の店頭では、クレジットカードでもレターパックの封筒/切手などの購入に使えるようになりましたし、楽天ペイ、メルペイ、アマゾンペイなども支払いに使えます。

注意する事は『大きな郵便局』へ行くという点です。小さな郵便局はまだキャッシュレス決済に対応していません。

大きな郵便局でレターパックの封筒/レターパックライトの封筒/切手などをペイペイで定価で買えるようになりました

※切手(=日本郵便株式会社が発行)はPayPayで買えますが、収入印紙(=政府が発行)はPayPayで買えません。

郵便局のネットショップでもペイペイで買えますが、送料がかかります

郵便局のネットショップでもペイペイ(などの電子マネー、クレジットカード)でレターパックの封筒を買えますが、5,000円未満だと送料が720円かかってしまいます。

郵便局のネットショップ

余ったポイントで1枚、2枚買うのであれば、郵便局へ行った方が早いかと思います。

楽天やアマゾンでも買えますが、定価より高い

以前は楽天やアマゾンで買う方法も価値がありましたが、郵便局でポイントが使えるようになってからは意味がなくなりました。

楽天やアマゾンでもレターパックの封筒を買えますが、定価より高いからです。

レターパックの封筒(アマゾン)(定価より高い)

レターパックの封筒(楽天)(定価より高い)

一部のコンビニでもレターパックライトの封筒を買えますが、今のところペイペイでは買えません

ローソン、ミニストップ、サークルKサンクス、セブンイレブン(一部店舗)などでもレターパックの封筒を買えますが、ペイペイなどの電子マネーでの支払いは今のところできません。

また今のところ、クレジットカードもコンビニでのレターパックの封筒代の支払いには使えません。

近所の中央郵便局でレターパックライトの封筒をペイペイで買ってきました

そんなわけで、近所の中央郵便局でレターパックライトの封筒をペイペイで買ってきました

近所の中央郵便局でレターパックライトの封筒をペイペイで買ってきました

近所の中央郵便局でレターパックライトの封筒をペイペイで買ってきました

近所の中央郵便局でレターパックライトの封筒をペイペイで買ってきました

370円のレターパックライトの封筒×10枚(3,700円)をペイペイで購入してきました。

レターパックライトは厚さ3cmまで、ポストへお届けとなります(追跡はあり)


執筆者のプロフィール

父です。
父保有資格
・ガス内管工事士
・給水装置工事主任技術者
・電気工事士
・特監法ガス機器設置工事監督者
・GSSガス機器設置スペシャリスト
・二級建築士